日本の北関東のとある街、眉難市― 眉難高校の“地球防衛部(笑)”は相変わらず何もしない部だった…。 部員の 修善寺鏡太郎、霧島龍馬、和倉七緒、万座太子と 道後一六がのほほんとお茶を楽しみ、一銭の得にもならない馬鹿話をだべるだけの部だった。放課後 “黒玉湯”へ…

テレビ東京(日)25:35~